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  Orbit.comとは?
  海外特許情報をグローバルに検索できるインターネット海外特許検索システムです。
詳しくは「こちら」をご参照ください。
  ほかの検索検索システムとの違いや特徴はありますか?
  国ごとに公報単位で収録されている検索システムとは違い、「Orbit.com」はパテントファミリー(対応特許)全体を1件として収録されていることが最大の特徴です。このことにより検索の精度や網羅性、表示関連、ダウンロード関連などの効率化が図られ、海外特許調査や知的財産戦略がスピーディーに行えます。
  Orbit.comでは無料トライアルはありますか?
  はい、ございます。2週間お試しが可能です。「こちら」よりお申込みください。
  講習会のスケジュールを教えてください。また企業へ訪問してプレゼンテーションはできますか?
  「Orbit.com」の講習会やセミナーは随時、東京・大阪で開催しております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
また、ご訪問させて頂くユーザープレゼンテーションは積極的に行なわさせていただいております。必要時に弊社営業担当にご相談ください。ご連絡先は「こちら」から。
  検索方法などを掲載している日本語の資料はありますか?
  はい、ございます。QUESTEL の英語のマニュアルを弊社で和訳したもの、弊社作成の判りやすく解説した資料、また、講習会やセミナーなどで使用した資料などです。これらは「Orbit.com」をご契約頂いているお客様にご提供させていただております。
詳しくは「会員サイト」をご参照ください。
  ブラウザの制限はありますか、またブラウザ以外に他のソフトウェアーは必要ですか?
  Internet Explorer Ver.8*以上、Google Chrome、Firefoxなどでご利用ができます。ダウンロード時にはPDFやExelなど必要な形式のアプリケーションが必要です。また、表示するグラフやマップなどには最新のJAVAがインストールされている必要があります。
  料金体系は?
  使用料金は年間固定です。価格はIDの数やライセンスの形態により決まります。
  1つのIDで誰でも使用できますか?
  1事業所内において1つのIDを共有してご利用できます(同時ログインはできません)。また、複数人による同時接続はIP接続契約が必要となり、サブアカウントを用いての複数人でのご利用が可能です。
  データの更新について?
  フランス時間の毎週月曜日(日本時間の日曜日)に更新されます。
  CPCの検索はできますか?
  はい、可能です。分類検索ではCPC以外にIPCを始めUSC、ECLA、ICO、FI、F-Termsなどが検索対象です。
  生・死情報における検索はできますか、また審査状況の検索は可能ですか?
  INPADOCのデータを基に、「生」とは:最後のイベントが、出願、公開、審査/追加サーチレポート、登録/延長(SRC)、異議申し立ての提出、回復、年金納付、の場合。「死」とは:最後のイベントが取り下げ/放棄/取り消し、取り消し/拒絶、失効/期間満了の場合です。権利満了日などの算出方法や修正手法は、各国特許法などに照らし、ほとんどの場合機械的アルゴリズムに依存しています。よって「完全」ということではありません。くれぐれもお客様の責任の下に於いてご判断いただけます様お願い申し上げます。
また、INPADOC Legal status のイベントについては検索対象です。
  コマンドの検索や履歴集合の演算は可能ですか?
  はい、できます。コマンド検索や履歴演算は勿論のこと、直接履歴集合と日付やキーワードの演算もできます。また検索式のスクリプトを利用すれば一括で検索ができます。
  検索結果表示の件数制限はありますか?
  検索結果の表示制限はありません。ページごとの結果件数は設定ができます。
  検索結果を日本語で閲覧できますか?
  ファミリー内に日本語明細書など含む場合は表示します(設定が必要)。また、明細書や請求の範囲などには翻訳ボタンが表示され、原語から日本語に翻訳できます。
  明細書のダウンロード制限はありますか、また、一括ダウンロードは可能ですか?
  明細書(公報)のダウンロードの制限については、10,000件/月までとなっています。また、ロボット操作のような機械的なダウンロードは禁止されています。10,000件/月を超える場合にはあらかじめご相談ください。一括ダウンロードについては200件/回となっています。
  書誌テキストなどのダウンロード制限はありますか?
  特に制限はありませんが、2,500件/回となっています。
  出願人やIPCなどで簡単な統計処理はできますか?
  基本システムにおいて、出願人やIPC、コンセプト(技術フレーズ)などの上位50位までの解析ができます。また、オプションの「Analyze」では多様な角度から分析ができます。
  解析について教えてください?
  検索結果を結果をもとに統計およびグラフ解析を行うことができます。 出願人や分類等から統計グラフの作成、キーワードを利用した技術分布マップ、M&Aを目的としたランドスケープマップ等、多彩な解析機能より特許戦略や経営戦略にご利用できます。
  HELPデスクについて教えてください?
  「Orbit.com」をご安心してご導入していただけますよう、HELPデスクを東京・大阪に設置しています。 お客様の疑問やお問合せに対して、弊社自慢のサポーターが万全の体制でご支援させていただいております。営業時間:月~金(祝日除く)9:00~17:00

  CKS Webの概要
  国内の特許・実用新案を検索できるインターネット特許検索システムです。
詳しくは「こちら」をご参照ください。
  CKS Webでは無料トライアルはありますか?
  はい、ございます。2週間お試しが可能です。「こちら」よりお申込みください。
  プレゼンテーションや講習会は実施されていますか?
  お客様へ訪問してのプレゼンテーションやご導入後の講習会を実施しています。弊社営業担当と日時等についてお打合せください。ご連絡先は「こちら」よりお願い致します。
  操作説明書は入手できますか?
  ログイン後、メニュー画面のCKS Webドキュメントからダウンロードいただけます。
  ブラウザの制限や、ブラウザ以外に必要なソフトウェアはありますか?
  Internet Explorer Ver.10以上を推奨いたします。特許公報(PDF形式)の表示・印刷を行うためのAdobe Readerがご必要になります。
  料金体系はどのようになっていますか?
  ご利用料金は、1 ID 8,000円/月~ 月額固定料金になります。管理者ID数、SDI閲覧ID数やSDIのテーマ数、ウォッチング案件数 等でお客様毎に最適な料金をご提案いたします。弊社営業担当へお問い合わせください。お問合せは「こちら」からお願い致します。
  1つのIDで誰でも使用できますか?
  同時にはログインできませんが、共有してご利用いただけます。
  データ更新はどのようになりますか?
  公報データは、公報発行日にデータ更新を行いますので、翌日より最新データが収録されます。公報データは毎週、整理標準化データは1週間に一度の更新を予定しています。(データの発行に依存致しますのでご了承下さい。)
  テキストのハイライト機能はありますか?
  キーワード検索で設定したテキストは、ハイライトして閲覧することができます。キーワード用語に応じて色分けすることもできます。また、キーワード検索した用語に応じて色分けしたジャンプバーを搭載していますので、任意のハイライト箇所に即座にジャンプして閲覧することができます。
  Fタームでの検索はできますか?
  検索できます。更新された最新のFタームを検索できます。
  書誌事項・要約・クレーム等、テキストのダウンロード制限はありますか?
  特に制限はありません。
  明細書のダウンロード制限はありますか?
  特に制限はありません。
  統計処理はできますか?
  IPC、FI、Fターム、キーワード、出願人、発明者で頻度(ランキング)表が表示できます。
  生死情報はありますか?
  生死情報の確認ができます。審査審判情報を閲覧することで状況の確認もできます。
  医薬品特許の期間延長情報はありますか?
  はい。公示号の延長特許情報を目次及び審査・審判情報に記載しています。
  ログインしてしばらく操作しなかったらアクセスできなくなった?
  無操作の状態になった場合、約60分で自動ログアウトされます。 再度ログインいただきご利用ください。
  検索条件を設定する画面の下に表示される検索履歴はどれくらい保持されますか?
  ログアウト後、2週間は自動的に保持しています。後日、検索式を利用される場合は検索式を保存することができます。
  契約しているIDの利用状況は確認できますか?
  管理者IDからアクセスログの確認ができます。
  操作方法等の問合せ窓口はありますか?
  「CKS Web」を安心してご導入していただけますよう、東京と大阪に設置しています。営業時間:月~金 9:00~17:00

  PaperlessManager2とは?
  社内のあらゆる文献をイントラ内で簡単に共有できるシステムです。
詳しくは「こちら」をご参照ください。
  何を準備すればいい?
  Excelのハイパーリンクの感覚で、Excelデータと紐付けしたい文献さえあれば、大丈夫です。
  管理したい分野が多いので、見合ったシステムが見つからない
  様々な管理方法にも柔軟に対応できるレイアウトを構成できるようになっています。
  パスワードを設定できますか?
  各タイトル単位で、共通パスワードや個別パスワードの設定が可能です。
  サーバは必要ですか?
  利用規模にもよりますが、PCでも運用は可能です(OSはPro以上)。
  マニュアルはありますか?
  当ツールの各所にhtmlでの操作説明を準備しています。

  CSWの概要
  従来の紙特許公報で回覧(SDI)するスタイルを、そのままの形でインターネット環境に置換えたSDI専用システムです。
詳しくは「こちら」をご参照ください。
  従来の紙公報を回覧(SDI)するスタイルに比べて、CSWではどんな利点がありますか?
  CSWは1つのIDで複数人で同時ログインができ、紙公報回覧の順番を待つ必要がありません。また、検索やワードのハイライト表示、各特許庁リンク(全文表示やステータス確認)、ダウンロードなど、紙公報スタイルではできない特徴があります。
  準備するソフトウェアーはありますか?
  InternetExplorer6.0以上およびAcrobat Readerが必要です。
  必要とする分野のサンプルデータを作成して試用することはできますか?
  はい、できます。10~20件のサンプルデータを作成します。作成したい検索式(内外公報種別、分類、出願人など)をご指定ください。「こちら」から次の手順でお申込みください。「TrialIDのお申込みはこちら」をクリック→「Company」に記載→「TrialID」でCSWにチェック→「メッセージ」に検索式ご記入ください。
  内外特許データ作成のタイムラグについて教えてください
  日本や欧米などの特許データ作成タイムラグはありませんが、中国や台湾などの新興国については最大5か月前後のタイムラグが発生します。詳しくは「お問合せ」ください。
  閲覧期間について教えてください
  閲覧期間は基本30日です。最大90日まで延長できます。
  閲覧期間終了後の特許データはどうなりますか?
  閲覧期間を過ぎるとログインできなくなります。閲覧期間終了前にデータをダウンロードされるか、または、閲覧期間終了後に書誌情報(Excel)およびPDF公報をCD-ROMに格納してご納品できます。このExcelデータとPDF公報はハイパーリンクされています、また弊社の文書管理ソフト「PaperlessManager2」を利用すると閲覧後の必要データを企業内のイントラネットで共有・構築することができます。
  未読・既読の管理はできますか?
  簡単な仕組みは備えています。
  コメント書き込みについて
  評価情報(重要度)、分類(自社分類や技術分類など)、コメント(メモ)などの書込みができます。コメントに関しては約1000文字程度書込みができます。また、あらかじめ固定の自社分類やワードなどをテーブルとして作成し、入力の簡素化を計ることができます。
  セキュリティについて教えてください
  専用のサーバを設置し、ファイアーウォールやウイルスチェックなど万全な態勢を整えています。また ID & Password はワンタイム方式により、他人からの進入を防止しています。データ通信については、HTTPSを採用しています。

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